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2007年9月24日 (月)

福島県田村市  「丸信ラーメン」

1_2 福島県の三春町にあるラーメン屋、磐越道船引三春インターを出て双葉方面に走るとすぐにある。何もないところに、コンビニ(本部と係争中で締めてる)と並んで立地。

夏場は、窓を取り払い、実に豪快かつ痛快な店構えになる。
黒磯にある、丸信に学んだ若き主人が、元気一杯に、「お疲れさ~ん」と出迎えてくれる。
もう5年くらい前から、郡山へ行く度に足を伸ばしている。
最初は夫婦ふたり、奥さんは大きなお腹で、頑張っていた。

そして、男の子が生まれ、その子を背負いながら。次は、次男(女?)が生まれ・・・、という具合に家族が増えていく様を訪問する度に拝見してきた。
主人のやる気も、増す一方だぜ。
店内は、ウェスタンがかかり、アメリカーンな雰囲気。
壁には、目指せ月商○○・・・・円、ラスベガス、サンフランシスコ出店!と威勢のいいスローガンが掲げられている。
いいぞぉお!!

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自家製チャーシューは持ち帰りもできる自信の一品。
とうぜん、チャーシューメンを食べる。
この量で。@750円なのだ。
そして、見よこの澄んだスープ。
鶏がらと塩の、いわば塩風味のスープに、コシのある手打ち縮れ麺3_3 。
ぎっしり敷かれたトロトロ・チャーシューを食べながら、進みゆくと、実は底に沈んだ、醤油ベースが溶け出してきて、徐々に醤油ベースの極旨ラーメンに変貌していく仕掛けが施されている。

これが何度でも尽きない楽しみであり、何度でもまた食べたくなる味なのだ。

私のなかでは、一番に近いラーメン。一杯で、2~3度おいしい。
味噌もあるが、たいていの人が醤油を食べてる。つけ麺もあり。
サイドメニューに、チャーシュー飯と、チャーシュー餃子がある。一度ご飯を食べたが、うまい。でも、満腹であとで困ったことになった。
ご主人、頑張ってよ!!

 「丸信ラーメン」   福島県田村市船引町春山字赤間田34−1

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2007年9月19日 (水)

仙台 牛タン「太助 分店」

1 仙台といえば、牛タン。
いくつも店があるが、「味 太助」が元祖らしいが、よくわからない。
この日訪れたのは、国分町のはずれにある、「太助 分店」。
以前いた会社の支店が近くにあり、支店訪問のおりの昼食はいつもここ。
大人数でいくと、皿に一緒盛になってしまうので、メンツによっては、なんとなく不合理な思いをすることなる。

2_3

今回、久々に、それも単身行ってみた。
牛タンの厚みが以前ほどじゃなくなった。
原材料難から、やむを得ないことだ。
でも味は変わらない。
しっかりした歯ごたえに、適度な塩味。定番の漬物に、超美味のテール・スープ。
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ネギたっぷりのスープは、胡椒をふりかけるとさらにおいしい。
15時までのランチタイムには、このセットで@1000円。
もちろん、ビールは別でね。

「太助分店」  仙台市青葉区国分町1-10

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2007年9月17日 (月)

仙台 侘び助

2_2 仙台は、居酒屋王国。
な~んて、思ってる。
海・山の素材はいいし、酒はいうまでもなく最高だし。
そして都会だから、客数も多いし、競争もそれなりに激しい。
飲み屋が育つ土壌なり。

そしてなんたって、それに裏打ちされた、いい店が目白押しなんだ。

3 そんな中で、私の気に入りは、「侘び助」。
かなりわかりにくい立地だけれど、おいしい肴と厳選した地酒、気さくな名女将の人柄を目当てに、連日賑わう居酒屋。
こちらは、今が旬、「さんま」の刺身。適度な脂が、グー。

4 たまに、貸切でライブや寄席があるので、事前にチェックが必要。いきなりの出張での訪問で、当たってしまうこともあるので、注意が必要ね。

こちらは、刺し盛りのなかの、「カツオ」。ちょっと早いモドリだか、これがまた脂がほどよく、ねっとりした肉感が酒を誘う。

酒は、仙台の酒「撰勝山」。
これがまた、華やかでフルーティ。でも酒本来の味を忘れてない見事な味に、陶然となってしまいますた。

5 この日は、@3500円のお任せコース。
焼き物は、「えぼ鯛」の塩焼き。
淡白ながら身付きのいい焼き魚に、白米が欲しくなってしまう。

6

あつものは、「カブ」を炊いたもの。餡には、菊があしらわれ、味もちょっと華やかでいい。
ほろりとしたカブに海老がまたいい。酒が止まらないよ。

7 揚げ物は「おこぜ」。
歯ごたえ豊かな、ごぼうをおこぜで巻いて揚げてある。

これまたおいしい。
金成の酒「萩の鶴」を飲みながら。金成町(かんなり)は、県北部の町で、以前訪れたおり、金成饅頭なるものを購入した。
揚げ饅頭(あんドーナツに近い)に金粉をトッピングした、めでたい菓子で、幸せな気分になった。

8 そして、「ずわいがに」が一杯。
甘くてジューシー。
しばし無言。

場内、し~ん・・・・。

9 甲羅にはたっぷりと味噌が。
手元の純米酒をそそいで味わっていたら、女将が、燗にしなきゃダメとおっしゃって、ご好意に甘え燗を付けてもらい、甲羅にトクトクと・・・。
おっを~・・・・。
何たる芳醇、濃厚たる味。
甲羅を箸でこすりながら、3杯も楽しめちゃった。
ありがとう、山田女将。
さりげなく、客の我がままに応じてくれる。
酒飲みの痒いところに手が届く店なのだ。

こんなに、いただいてあのお値段。
酒のラインナップもよろしく、呑み助の聖地かもしれない。

侘び助では「鬼平犯科長」に登場する料理を、毎月造っている。
次回はそちらをチャレンジだ。
作家の内舘牧子さんも、常連という。その人間味あふれるエピソードもたくさん聞かせていただいた。

 「侘び助」  仙台市青葉区立町6-16
         TEL:022-217-8455

    

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札幌 麺家 玄

Gen1 札幌の昼はラーメン。
車での移動となると、どこでも行けるが、駐車場に困る。

駅から遠く、駐車場完備で、有名店でなく、チェーン店でもない店を探す。
そこでみつけたのが、「麺家 玄」。
とんこつと鶏がらの合わせ出汁による醤油味を注文。

Gen2 濃い味を食べてきた札幌にしては、普通の味。
普通すぎて、ほかの地域でも食べれる味かもしらん。
でも、それを考慮しなけりゃ、ラーメンとしてはかなりスープに研究のあとが伺えるし、妙にあとを惹く味だ。
うまいといえる。
麺のコシを望みたいところだが、クセのない味はワタシ的には、及第点。

 「麺家 玄」  札幌市東区北35条東15丁目2-16

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2007年9月16日 (日)

札幌  白樺山荘 

Sansou 北海道に行ったら、食べたいもの、行きたいところがありすぎて、胃袋がいくつあっても足りない。

飲んだあとの、ラーメンが歳とともにキツクなってきたから、ラーメンは昼にシフトせざるを得ない。
でも昼に食べると、ことのほか濃くて胃がもたれてしまうことも多い。
やはり、道産子は濃い味がお好み。そんな強いラーメンが、白樺山荘。

Sansou2 チャーシュー好きのわたしは、ここでも味噌チャーシュー。
昼を少しはずしたが、駅近ということもあり、かなりの混雑。
ゆでたまごが、食べ放題のサービス。テーブルの上に乗っている。味覚をもとにもどす作用があると書いてあって、手が伸びそうになったが、我慢。
ハイボリュームが予測されたから。
登場したのは、箸で触るととろけてしまう超美味のチャーシューがぎっしり乗った一品。
スープをすすると、これまたかなりのインパクトある濃さ。
でもクセになる強靭な味に脱帽。単純な味噌味でなく、いろんな要素が絡み合った濃厚な味。しっかりした、ちじれ麺がスープをよく絡めてくれて、濃厚さが行き渡っている。
札幌ならではの味に脱帽。
冬の寒い日に、もう一度食べてみたい。

  「白樺山荘」  札幌市豊平区平岸3条13丁目
            (札幌駅エスタのら~めん共和国にも出店中)

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2007年9月13日 (木)

札幌 すし万

1 札幌で寿司を食べるときは、たいてい、すすきのの「すし万」。
2度目の登場。
自家製のおいしい塩辛に続いて、まずは、挨拶代わりに、ウニをたっぷりと、スプーンでいただく。濃密でかつくどさのない甘味が美味。
増毛の純米酒にものの見事に合う、合いまくりである。

2 見るも美しい鮭(マスノスケ)とツブの刺身。
こ~んな、トロトロの鮭、食べたことないよう。
言葉がなし。
口の残る芳香をあてに、酒が進む。

3 厚岸の牡蠣。
焼きガキでいただく。
うひょ~ん。。。。
もうたまらぬこの濃厚かつクリーミーなお味。
海のミルクを適度な塩水とともに堪能。
どうしたらいいのだろうか??

4

ほたてを殻の上で焼いてもらう。
香ばしさと甘味が交錯する贅沢な味に、酒も進む。

5 イカ刺し。
これを道内産の山わさびでいただく。
いやはや、この山わさびがまた美味。そんなにツーンとこないけれど、山野の興趣に満ちた味で、これだけでも酒のつまみになる。
これは、ほんとうにお薦めだ。
千歳の道の駅で江刺産の山わさびを購入して、自宅でも楽しんでいる。
お茶漬けにしてもGOODなのだ。

6 いよいよ握ってもらおう。
まずは、鯵を。
肉厚の鯵は、脂がたっぷり乗っていて、醤油に脂が走った。
くぅー、おいしいい。

7 ぼたん海老。
ぷりぷりと歯ごたえもよろしいし、当たり前に甘い。

8 いまが旬のさんま。
根室産かな。
こいつがまた美味い。
しっかりした歯ごたえがあって、上品な脂がしつこくなく、いくつもいけそう。

9 それでもって、「いくら」ですよ。
ぎっしりと詰まった重厚ないくら。
よく見るとおいしそうな脂がテラテラと光っている。
う~ん。。幸せだなぁ~。

9a 締めのひとつ前は、どこでも「穴子」。香ばしく焼きたての穴子は、ほっくりしてて、口の中でとろけてしまう。
至福の穴子やぁ~

9b トリはいつも、「鉄火巻き」。
しゃりよりも、ネタの密度が高い。パリパリのノリと、シャリとねっとりした赤身が、三位一体となって、大トリを務めてくれる。
上がりのお茶をいただきながら、もう満足満足。

すし万の大将は、以前もご紹介したが、マラソンマンでもある。
走っていく距離ではないが、はやくも再度、行きたくなってきてしまったよう。

「すし万」  札幌市中央区南6条西3丁目

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2007年9月11日 (火)

札幌 豚丼 まむろ

1_3 すすきので、絶品の豚丼が食べれる。
それが「まむろ」。
もう何度食べたかわからない。
札幌に行ったら、必ず食べる。
昔から、何度も通っているもんだから、親父さんとも親しくなってしまった。
見た目は濃いが、一口食べるとその絶妙の旨みに、どうのこうの言っていられなくなる。
飲んだあとに、どうしてこんなにあっさり食べれるのか?
締めラーメンが、だんだん体にこたえるようになったけど、まむろの豚丼なら翌日もスッキリ。

2_2 このバーベキュー状の上質の肉がたまらない。
この肉とまた、絶妙に相性がいいのが、米。
かなりこだわった米らしい。

夜しか営業していないのが残念だけど、いつまでも変わらずにいて欲しい「まむろ」である。
親父さんも元気で頑張って!

ちなみに、「まむろ」とは、親父さんのご出身の山形の真室川から付けた名前らしい。

なまらおいしい!!

    「まむろ」  札幌市中央区南7条西4丁目プリンス会館1F

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2007年9月10日 (月)

札幌 海のがき大将 海がき

1_2 札幌の街に夜のとばりが降りる頃、ふっふっふ・・・。
食いしん坊・呑んべいの血が騒ぐ。
さあ、「すすきの」へ!

3_3 函館の朝取れを直送している、「海がき」。
ウニは、まさに、その針がうにうにと動いている。
それを、スプーンで食べちまう訳だが、これは少し時間が経った方が甘みが増すというものだ。
くーっ、新鮮!

4_2 生きタコ。
こいつも元気にうにうにしてる。
口に頬張ると、吸盤が吸い付く。
そして口いっぱいに、海の香りが充満する。
タコのおいしさが実感できる。
ごめんねタコさん。

5 やっぱり食べるじゃがバター。
道内は、塩辛のっけだ。
適度な塩気が合う。
ほっこり美味い。

6 ほっき焼、この肉厚のほっき。
甘みさえ感じるうまさ。

7 さらにイカ刺し。
活イカが、時化で揚がらず、こちらでガマン。
でもこの濃厚なイカの甘みは、ちょっと味わえないよ。

8
シーズンは過ぎたが、アスパラ。
これまた甘くてジューシー。
果物みたいだ。
これでビールは最高ね。

9
肉も食わねばと、北海道は豚。
八雲(たぶん)産の豚バラ肉は、甘みもあってとても美味。

9a ビールに、道内地酒、最後は昆布焼酎だ。

やれやれ、うまかった。
函館に、いくつかある人気店。
かの地でも行ってみたい、リーズナブルな海鮮居酒屋。

「海のがき大将 海がき」  札幌市中央区南4条西2 南4西2ビル

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2007年9月 9日 (日)

小樽  ビストロ小泉

1 小樽の運河の夕景。
観光的なホテルがちょっと・・・だが、水辺の光景はいいものだ。

2 「ビストロ小泉」はじっくりと煮込んだルーの「ハヤシライス」が看板メニュー。
ともかく混むし、午後には札幌へ向かわなくてはならないので、朝ご飯を抜いて、周辺の教会などを散策したのち、開店直後11時に一番乗り!

3 一口熱いところを頬張る・・・。
フゥ~ン・・・、鼻腔に抜けるマイルドな美味しさ。

これはいったい!
おいし過ぎる。
複雑だけれど、かえってシンプルな味に、全神経が舌先に集中してしまう。
生姜がアクセントとして効いていて、いやでも食欲が刺激される。
しゃっきりと竹の子もいい。豊富なきのこや、とろける玉ねぎに柔らかい肉。
ほんとうにおいしい!!

4 帰り際に、オーナーご夫婦と少し会話を。
優しそうなお二人の味がにじみ出たかのような「ハヤシライス」

スパゲッティ各種もおいしそう。

「ビストロ小泉」  小樽市稲穂1-7-10

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小樽 豪雪うどん

1 小樽市内に残る旧・手宮線跡。
数百メートルが散策路になっていて軌道敷を歩ける。

3 小樽の飲み屋街にはネコが多い。ほろ酔いでさまよっていたら、たくさん遭遇した。
数匹で会議中のネコたちもいて、割り込もうと思ったら、睨まれて終わりだった。
こいつは、ひとり孤独を楽しむネコ。目がコワイ。
でも手がかわゆい。

2 さらに小腹が減って、さまよい歩いて運河方面に。
飲食店のテーマパークのような「小樽出抜小路」にふらりと入り込み、うどんの暖簾をくぐる。

そここが「豪雪うどん」だった。
うどん粉ではなく、男爵芋の粉で練ったうどん!
ほほう、と一口すする。
おっと、このたまらぬのど越しに、しっかりとシコシコの歯ごたえ。
うまいうまい。これはいい。
つゆも、北海道にしてはあっさり。なめこと梅干がいい。

4 ニセコの最寄、倶知安の名物という。倶知安といえば、外国の方も多く移住してきている。
彼らもツルツルと豪雪うどん、すするんだろうか?

「豪雪うどん」  小樽市色内1-1-17

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2007年9月 8日 (土)

小樽 ニューなると

1 日曜日の小樽。
まだ観光の名残りもあってそこそこの賑わい。
外国客も非常に多い。

2 前から行きたかった「なると」。
本店の若鶏時代ではなく、「ニューなると」へ。
「若鶏のからあげ」の店として、古くから地元に愛されている。

鶏ばかりでなく、寿司、てんぷらなど豊富なメニュー。
私にはニンマリの居酒屋状態といってもいい。
寿司セットを頼んだが、そのお寿司、さすがは小樽、目の前で大将が握っていて、ネタの鮮度もバツグンでおいしい。

3 そしてコレ!
若鶏の半身が、カラっと揚がってアツアツのまま目の前に。

デカイ!!

4

軽い塩味で、肉は中までジューシー。ウマイことこのうえなし!!
熱くて、手でさばくのが大変だけど、箸を駆使して食べ尽くした。
これならいくらでも食べれる。。。

カウンター越しに、揚げている様子を観察したが、半身の鶏を揚げること約5分。

5 ネーム入りのお酒も飲んじゃう。
となりのニイサンが、海鮮丼とザンギを食べ出した。
丼の具の豊富さと量に驚嘆。
ザンギもカリっとうまそう。

6 「ニューなると」     小樽市花園1-10-10

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2007年9月 7日 (金)

羽田空港 きたじま メンチカツサンド

Kitajima1 羽田空港に売っている「きたじま」の「メンチカツサンド」
申すまでもなく、あの水泳の北嶋選手の実家の精肉店の作品。

出発前のラウンジに持ち込み、ビールとともに。

Kitajima2 ぎっしりと詰まった、ひき肉にキャベツに玉ねぎ。
少し重たいかとも思ったが、以外やパクパクといけてしまった。
腹持ちも良く、野菜のシャッキリ感がとてもおいしい。
ビールとの相性も良し。

「きたじま商店」  羽田空港第ターミナル

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